近代マーケティングの父 フィリップ・コトラー教授の知られざる魅力

Kellogg School of Management
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ケロッグ・クラブ・オブ・ジャパンについて

ケロッグ・クラブ・オブ・ジャパン概要

ケロッグ・クラブ・オブ・ジャパン(Kellogg Club of Japan)は、米国のトップビジネススクールの一つである、ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院の日本地区における卒業生もしくは日本人でケロッグに在籍したことのある方々との交流を図るとともに、ケロッグ経営大学院の日本ビジネス界でのプレゼンスを向上させるための活動を行っております。
同窓会会員のボランティアが中心となり、卒業生や受験生向けのイベント開催に加え、
一般の方もご参加いただけるアカデミーヒルズでのイベントも開催しております。

ビジョン

“a club for the best memory,a club for the best future.”

主な活動内容

会員間の交流促進
TGなど各種イベントの開催  名簿の発行  新規会員獲得の活動
会員への情報提供
講演会  メンタリング  その他関連情報の提供
受験生向けの活動
学校説明会の開催  KIDの実施
在校生との交流促進
GIM Dinner
ケロッグのPR活動
Morning Sessionの開催  ホームページの更新

会員数

MBA 610 EMP 7 AEP 7 EMPやAEPプログラムにご参加なさった方も、是非ご入会ください。

会則

1.名称
本会の名称はケロッグ・クラブ・オブ・ジャパン(Kellogg Club of Japan)とする。

2.目的
ケロッグ・クラブ・オブ・ジャパンは、Kellogg School of Management との緊密な関係を維持・発展させるとともに、日本における同窓生間の交流や相互啓発、対外活動を通して会員や Kellogg School of Management のベネフィットならびにプレゼンスの向上に寄与する。

3.会員
本会は以下の基準に合致する Regular members、Honorary members、Student membersから構成される。
・Regular members
Northwestern University の School of Commerce、School of Business、Graduate School of Business Administration、Graduate School of Management、および Kellogg School of Management(以下ビジネススクールと略称する)の卒業者、1年以上の短期留学経験者、並びに Advanced Executive Programs、Executive Development Programs の修了者。
ビジネススクールとゆかりがあり、ケロッグ・クラブ・オブ・ジャパン Regular members して本会役員会にて承認された者。
・Honorary members
ビジネススクールあるいは Northwestern University への貢献が大きく、本会役員会でHonorary membersとして承認された者。
・Student members
Kellogg School of Management 在籍の学生で本会への入会を希望する者。

4.会議
総会は年1回開催を原則とする。総会の時期、場所、議題などについては本会役員会で検討の上、決定される。ただし、前年度の会計報告は会計監査担当役員より総会時に必ず報告し、承認を得ることとする。
総会に加えて、昼食会形式の定例会をはじめ、各種委員会、セミナー、Kellogg School of Management からの研修グループとの交流会などのイベントを企画・開催する。開催するにあたっては本会役員会の承認を原則とする。

5.会費
会費は社会情勢、物価などを勘案の上、本会役員会で検討し、総会にて決定される。

6.役員および役員会
本会の運営は役員会により行われるものとし、役員会は四半期1回開催を原則とする。
役員の任期は1年間とし、役員選出は毎年行う。役員選出は役員会で協議の上、総会に提案し承認を受ける。なお、期中における役員の増員ならびに欠員補充の退出は、役員会の決議でこれを決定することができる。会長、会計監査担当役員の順位は必ず設けることとする。
役員会は役員10名以上の出席をもって成立し、役員会の議事は出席役員の過半数の賛成により決定する。ただし、Emailによる委任意思確認をもって出席に代えることができる。

7.寄附
本会を会員相互の積極的な交流の場とするため、広く寄附を募り、随時、役員会が代行してこれを受領する。
役員会の決議に基づき、本活動資金として寄附を有効に活用する。なお、その使途は会計報告に明記する。
前年度の寄附実績を総会にて必ず報告し、当該寄附行為に対して、会員の厚謝の意を確認する。


(以上)